第13回日本プライマリ・ケア連合学会 関東甲信越ブロック地方会

謝辞

 この度、2024年12月1日に栃木県宇都宮市において「第13回日本プライマリ・ケア連合学会関東甲信越ブロック地方会」を無事に開催することができましたこと、心より感謝申し上げます。学会開催にあたり、協賛および後援を賜りました関係者の皆様には、格別のご協力をいただき、深く感謝申し上げます。
 本学会は「仲間と創るジャム・セッション〜VUCA時代のプライマリ・ケアを考える〜」をテーマに掲げ、各プログラムにおいて白熱した議論が交わされました。参加者は約360名に上り、一般演題発表においては30題の発表が行われました。また、前夜祭には先着30名のご参加をいただき、JAZZと餃子を楽しみながら、参加者間での交流が深められました。<この学会が、皆様にとって有意義な一日となりましたことを、心より嬉しく思っております。
 本会は製薬企業の支援を受けることなく開催されました。これもひとえに皆様のご支援とご協力のおかげであり、心より感謝申し上げます。
 最後に、皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

謹白

2025年2月吉日

第13回日本プライマリ・ケア連合学会
関東甲信越ブロック支部
大会長  矢吹  拓
(国立病院機構栃木医療センター)